今月から3年生が配属になり,
世界征服(*)に向けた綿密な打ち合わせを兼ねて
ランチに行きました。Good Luck, Folks!!

(*)サイエンティストゲーム(同業者との駆け引きや大学の管理業務等)
に惑わされず,植物科学の研究を通じて生き物とは何かを本気で考え,
生命の本質を明らかにすること。
今月から3年生が配属になり,
世界征服(*)に向けた綿密な打ち合わせを兼ねて
ランチに行きました。Good Luck, Folks!!

(*)サイエンティストゲーム(同業者との駆け引きや大学の管理業務等)
に惑わされず,植物科学の研究を通じて生き物とは何かを本気で考え,
生命の本質を明らかにすること。
遅ればせながら
西井さんの学位論文がPCPの8月号に掲載されて
Research Highlightに選ばれました。
https://jspp.org/pcp/photo_gallery/back_number/year/vol68/#author-5

Congratulations on your phD. degree!
All the best in your future career, Tonmoy.

Tonmoyさんが博士の学位を取得した記念に
ランチに行きました。
@Spice Kingdom

主要な成果の論文投稿はこれからですが,
日本での経験を生かして,Bangladeshの
植物科学を盛り上げてください!
六田さん,研究科長賞おめでとうございます!!
sac変異の原因遺伝子を数多く突き止めた成果は大きいです。
西井さん博士学位取得,
六田さん修士修了を祝って打ち上げdinnerに行きました。

今年度もこの日がやって来てしまいました。
前進あるのみ! Just keep going ahead!!

8 -13, March
XVII International Symposium on Biological Control of Weeds
New ZealandのRotoruaで開催された
雑草駆除に関する国際シンポジウムに
長尾さんが"単身"参加してポスター発表しました。
A physiological “trigger” for suicidal germination: a novel concept to enhance mycoherbicide efficacy on Cuscuta
Nagao K, Takahashi T and Yokoyama R

証拠写真
ちょっと方向性が違うような気がしないでもないが
基礎研究に邁進してほしい。
NZは羨ましいな。
第67回日本植物生理学会年会(東京3/13-3/15)発表記録
口頭発表
シロイヌナズナのサーモスペルミンを介した翻訳制御におけるRNA修飾の重要性
皿海充,FM Tonmoy Chowdhury,高橋卓
HD-ZIP IV 型転写因子による葉表皮細胞運命のバランス制御機構の解析
永田賢司,宮下 貴文,岩元 明敏, 高橋卓,阿部光知
ポスター発表
シロイヌナズナにおいて表皮の発現が抑制されるNRT1.3遺伝子のプロモーター解析
山本柊太,高橋卓
シロイヌナズナにおいてmRNA翻訳に影響を与えるペプチド配列の解析
荒木大地,茶谷悠平,髙橋卓
ポスター発表の証拠写真

日本ポリアミン学会第15回年会(相模原1/23-1/24)発表記録
口頭発表
シロイヌナズナの木部分化制御におけるサーモスペルミン作用標的
皿海充、徐耀、六田幸輝、西井裕一、高橋卓
Nucleolin plays a role in thermospermine-dependent translation of uORF-containing mRNAs in Arabidopsis thaliana
Fahad Mohammed Tonmoy Chowdhury、Koki Mutsuda、Taku Takahashi
ポスター発表
ゼニゴケにおけるポリアミン代謝経路の解明
西祥高、本瀬宏康、髙橋卓、髙橋芳弘

1ヶ月弱の短期でグアテマラから
アレハンドラさんが加わったので
dinnerに行きました。
ますます国際的になってる!?
Se está volviendo cada vez más internacional.
